蔵史館くらしかん

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蔵史館ってどんな場所

昔はお米をほぞんしておく蔵で、明治につかわれていたもの。

いまでは、町をで、この蔵をもち主から買い上げていろいろなイベントの会場としてつかっている。

(町の集会や音楽会、絵や写真のてんらん会などにつかわれている)

 

蔵史館がとったすごい賞

「町の中の小さな蔵」を今も上手に活かしているとして、手づくりきょうど賞をもらった。

 

小・中学生が蔵歴史館を借りたいときはどうすればいいの?

たんにん先生にそうだんし、先生の名前で中央公民館にもうしこむ。

教育委員会で内容を見て、よかったら借りられる。

所在地 〒999-5402 山形県最上郡金山町金山
お問い合わせ金山町産業課
電話0233-52-2111
FAX0233-52-2004
関連URLhttp://www.town.kaneyama.yamagata.jp/kanko/best-view/entry-479.html
その他情報もがみ北部商工会 金山事務所 0233-52-2349

個人所有の米蔵を訂が譲り受けて整備した建物。平成5年度から3ヵ年事業で周辺整備も含めて約1億5千万円で整備した。

俗に「前蔵」と言われる通路沿いの建物は、現在「商工会館」として使用しており、「後蔵」を街並みづくりのシンボルとして「金山町街並みづくり資料館(愛称=蔵史館)」と名づけている。各種の交流会、愛好家による写真展、絵画展、雛祭りなども開催している。
街並み散策をする人が増えたことから、休日も開館して自由に見られるようにしたところ、商工会女性部を始めとした「蔵の会」なる組織ができ、蔵史館を訪れる方に毎日曜日に湯茶の接待をしている。
また、「町の中の小さな蔵」として「手づくり郷土賞」を受けている。
交通・アクセス新庄駅から山形交通バス金山行きで約40分
営業時間8:30~17:00